1 /*
2 * Wine command prompt
3 * Japanese Language Support
4 *
5 * Copyright (C) 2004 Hajime Segawa
6 *
7 * This library is free software; you can redistribute it and/or
8 * modify it under the terms of the GNU Lesser General Public
9 * License as published by the Free Software Foundation; either
10 * version 2.1 of the License, or (at your option) any later version.
11 *
12 * This library is distributed in the hope that it will be useful,
13 * but WITHOUT ANY WARRANTY; without even the implied warranty of
14 * MERCHANTABILITY or FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE. See the GNU
15 * Lesser General Public License for more details.
16 *
17 * You should have received a copy of the GNU Lesser General Public
18 * License along with this library; if not, write to the Free Software
19 * Foundation, Inc., 51 Franklin St, Fifth Floor, Boston, MA 02110-1301, USA
20 */
21
22 LANGUAGE LANG_JAPANESE, SUBLANG_DEFAULT
23
24 STRINGTABLE
25 {
26 WCMD_ATTRIB, "ATTRIBのヘルプ\n"
27 WCMD_CALL,
28 "CALL <バッチファイル名> は他のバッチファイルからコマンドを実行する場合\n\
29 にバッチファイル中で使用します。バッチファイル終了時にコントロールは呼\n\
30 び出したファイルに戻ります。 CALL コマンドは呼び出される手続きにパラメ\n\
31 ータを渡すことが可能です。\n\
32 \n\
33 呼び出された手続きが行ったカレントディレクトリや環境変数の変更は呼び出\n\
34 し元に引き継がれます。\n"
35
36 WCMD_CD, "CDのヘルプ\n"
37 WCMD_CHDIR, "CHDIRのヘルプ\n"
38
39 WCMD_CLS, "CLSはコンソール画面をクリアします\n"
40
41 WCMD_COPY, "COPYのヘルプ\n"
42 WCMD_CTTY, "CTTYのヘルプ\n"
43 WCMD_DATE, "DATEのヘルプ\n"
44 WCMD_DEL, "DELのヘルプ\n"
45 WCMD_DIR, "DIRのヘルプ\n"
46
47 WCMD_ECHO,
48 "ECHO <文字列> は<文字列>を現在のターミナルに表示します。\n\
49 \n\
50 ECHO ON は以降にバッチファイルで実行するコマンドを実行前に\n\
51 ターミナルに表示するようにします。\n\
52 \n\
53 ECHO OFF はECHO ONの逆の効果を持ちます。 (ECHOはデフォルト\n\
54 ではOFFです)。ECHO OFF コマンドは@マークに続けて実行すれば\n\
55 表示されません。\n"
56
57 WCMD_ERASE, "ERASEのヘルプ\n"
58
59 WCMD_FOR,
60 "FOR コマンドはそれぞれのファイルに対してコマンドを実行する\n\
61 場合に使用します。\n\
62 \n\
63 文法: FOR %変数 IN (セット) DO コマンド\n\
64 \n\
65 cmd内に存在しないバッチファイル中でFORを使用する場合は%記号\n\
66 を二重にする必要があります。\n"
67
68 WCMD_GOTO,
69 "GOTO コマンドはバッチファイル中で実行行を他のステートメントに\n\
70 移します。\n\
71 \n\
72 GOTO 文のターゲットとなるラベルは半角255文字以内ですが、空白\n\
73 を含んではいけません。(これは他のオペレーティングシステムでは\n\
74 異なります)。二つ以上同一のラベルが存在する場合は常に最初の物\n\
75 が実行されます。GOTO文に存在しないラベルを指定した場合はバッ\n\
76 チファイルの実行を中断します。\n\
77 \n\
78 GOTO は対話モードで使用された場合は意味を持ちません。\n"
79
80 WCMD_HELP, "HELPのヘルプ\n"
81
82 WCMD_IF,
83 "IF は条件に基づいてコマンドを実行する場合に使用します。\n\
84 \n\
85 文法: IF [NOT] EXIST ファイル名 コマンド\n\
86 IF [NOT] 文字列1==文字列2 コマンド\n\
87 IF [NOT] ERRORLEVEL 番号 コマンド\n\
88 \n\
89 二番目の形式において、文字列1と文字列2はダブルクオートで囲われ\n\
90 ていなければなりません。大文字と小文字は区別されません。\n"
91
92 WCMD_LABEL, "LABEL はディスクのボリュームラベルを設定する場合に使用します。\n\
93 \n\
94 文法: LABEL [ドライブ:]\n\
95 コマンドを実行すると指定したドライブの新しいボリューム名を要求します。\n\
96 ディスクのボリュームラベルはVOLコマンドで表示できます。\n"
97
98 WCMD_MD, "MDのヘルプ\n"
99 WCMD_MKDIR, "MKDIRのヘルプ\n"
100 WCMD_MOVE,
101 "MOVE はファイルまたはディレクトリをファイルシステム中で新しい場所に移動します。\n\
102 \n\
103 移動する対象がディレクトリの場合は、ディレクトリ内の全てのファ\n\
104 イルとサブディレクトリも移動します。\n\
105 \n\
106 MOVE では移動元と移動先のドライブレターが異なる場合、移動は失敗します。\n"
107
108 WCMD_PATH,
109 "PATH はcmdの検索パスを表示または変更します。\n\
110 \n\
111 PATH と入力すると現在のパス設定を表示します(初期状態では\n\
112 wine.confファイル中で指定された物になっています)。設定を\n\
113 変更するには、PATHコマンドに続けて新しい設定値を入力して\n\
114 下さい。\n\
115 \n\
116 パスを変更するときにPATH環境変数を使用することも可能です。\n\
117 例えば:\n\
118 PATH %PATH%;c:\\temp\n"
119
120 WCMD_PAUSE,
121 "PAUSE は画面に「続けるにはリターンキーを押して下さい」と\n\
122 表示し、ユーザがリターンキーを押すのを待機します。これは\n\
123 主にバッチファイル中で実行されたコマンドの結果がスクロー\n\
124 ルする前にユーザが読めるようにしたい場合に有用です。\n"
125
126 WCMD_PROMPT,
127 "PROMPT はコマンドプロンプトを設定します。\n\
128 \n\
129 PROMPT コマンド(と直後のスペース)に続く文字列はcmdが入力待ちの時、\n\
130 行の先頭に表示されます。\n\
131 \n\
132 以下のキャラクタ文字列は特別な意味を持ちます:\n\
133 \n\
134 $$ ドル記号 $_ 改行 $b パイプ記号 (|)\n\
135 $d 現在の日付 $e エスケープ $g > 記号\n\
136 $l < 記号 $n 現在のドライブ $p 現在のパス\n\
137 $q 等号 $t 現在の時刻 $v cmdのバージョン\n\
138 \n\
139 注意:PROMPTコマンドをプロンプト文字列なしで実行すると、デフォルト値にリ\n\
140 セットされます。 デフォルト値はカレントディレクトリ(ドライブ名を含みます)\n\
141 に続いて大なり(>)記号です。\n\
142 (PROMPT $p$g を実行した時と同様です)\n\
143 \n\
144 プロンプトはPROMPT環境変数を編集することでも変更できます。\n\
145 したがって、'SET PROMPT=文字列'と'PROMPT 文字列'の効果は同じです。\n"
146
147 WCMD_REM,
148 "REM(と直後のスペース)で始まるコマンドは実行されません。\n\
149 したがって、バッチファイル中のコメントとして使用できます。\n"
150
151 WCMD_REN, "RENのヘルプ\n"
152 WCMD_RENAME, "RENAMEのヘルプ\n"
153 WCMD_RD, "RDのヘルプ\n"
154 WCMD_RMDIR, "RMDIRのヘルプ\n"
155
156 WCMD_SET,
157 "SET はcmdの環境変数を表示または変更します。\n\
158 \n\
159 パラメータなしでSETを実行すると、現在の全ての環境変数を表示します。\n\
160 \n\
161 環境変数の作成または変更を行う場合は次のように記述して下さい:\n\
162 \n\
163 SET <環境変数名>=<値>\n\
164 \n\
165 <環境変数名> と <値> は文字列です。等号の手前にスペースを\n\
166 入れないで下さい。手前にスペースを入れると環境変数名に余分\n\
167 なスペースが含まれてしまう場合があります。\n\
168 \n\
169 Wine環境では、Wineが動作しているOSの環境変数がWin32環境変数に含\n\
170 まれます。したがって、ネイティブWin32環境より多くの値がセットさ\n\
171 れています。cmd内からOSの環境変数を変更することができないこと\n\
172 に注意して下さい。\n"
173
174 WCMD_SHIFT,
175 "SHIFT はバッチファイル中でリストの先頭から一つのパラメータを取り除く時\n\
176 に使用します。つまり、パラメータ2がパラメータ1になります。コマンドライン\n\
177 から呼ばれたときには何も起こりません。\n"
178
179 WCMD_TIME, "TIMEのヘルプ\n"
180
181 WCMD_TITLE, "cmdウィンドウのウィンドウタイトルを設定します。文法 TITLE [文字列]\n"
182
183 WCMD_TYPE,
184 "TYPE <ファイル名> は <ファイル名> をコンソールデバイス(又はリダイレクト\n\
185 された所)にコピーします。ファイルが可読なテキストファイルかどうかチェック\n\
186 されません。\n"
187
188 WCMD_VERIFY,
189 "VERIFY はverifyフラグをセット、クリア、又はテストする時に使用します。有効なフォームは:\n\
190 \n\
191 VERIFY ON フラグをセット\n\
192 VERIFY OFF フラグをクリア\n\
193 VERIFY ONかOFFか表示\n\
194 \n\
195 Wine環境ではverifyフラグは意味を持ちません。\n"
196
197 WCMD_VER,
198 "VER は動作しているcmdのバージョンを表示します\n"
199
200 WCMD_VOL, "VOLのヘルプ\n"
201
202 WCMD_PUSHD, "PUSHD <directoryname> saves the current directory onto a\n\
203 stack, and then changes the current directory to the supplied one.\n"
204
205 WCMD_POPD, "POPD changes current directory to the last one saved with\n\
206 PUSHD.\n"
207
208 WCMD_MORE, "MORE displays output of files or piped input in pages.\n"
209
210 WCMD_EXIT,
211 "EXIT は現在のコマンドセッションを終了してcmdを呼び出したOSまたはシェルに戻します。\n"
212
213 WCMD_ALLHELP, "CMD 内蔵のコマンド:\n\
214 ATTRIB\t\tDOSファイルの属性を表示又は変更\n\
215 CALL\t\t外部のバッチファイルを呼び出し\n\
216 CD (CHDIR)\tカレントディレクトリを変更\n\
217 CLS\t\tコンソール画面をクリア\n\
218 COPY\t\tファイルをコピー\n\
219 CTTY\t\t入力/出力デバイスを変更\n\
220 DATE\t\tシステムの日付を表示又は変更\n\
221 DEL (ERASE)\tファイルを削除\n\
222 DIR\t\tディレクトリの内容を表示\n\
223 ECHO\t\t文字列を直接コンソール出力にコピー\n\
224 HELP\t\tトピックの詳細なヘルプを表示\n\
225 MD (MKDIR)\tサブディレクトリを作成\n\
226 MORE\t\tDisplay output in pages\n\
227 MOVE\t\tファイルまたはディレクトリツリーを移動\n\
228 PATH\t\tパスを表示又は設定\n\
229 POPD\t\tRestores the directory to the last one saved with PUSHD\n\
230 PROMPT\t\tコマンドプロンプトを変更\n\
231 PUSHD\t\tChanges to a new directory, saving the current one\n\
232 REN (RENAME)\tファイルをリネーム\n\
233 RD (RMDIR)\tサブディレクトリを削除\n\
234 SET\t\t環境変数を設定又は表示\n\
235 TIME\t\tシステムの時刻を設定又は表示\n\
236 TITLE\t\tCMDセッションのウィンドウタイトルを設定\n\
237 TYPE\t\tテキストファイルの内容を出力\n\
238 VER\t\tCMDのバージョンを表示\n\
239 VOL\t\tディスクデバイスのボリュームラベルを表示\n\
240 EXIT\t\tCMDを終了\n\n\
241 上記のコマンドに関する詳細を表示するには HELP <コマンド名> と入力して下さい。\n"
242
243 WCMD_CONFIRM, "Are you sure"
244 WCMD_YES, "Y"
245 WCMD_NO, "N"
246 WCMD_NOASSOC, "File association missing for extension %s\n"
247 WCMD_NOFTYPE, "No open command associated with file type '%s'\n"
248 WCMD_OVERWRITE, "Overwrite %s"
249 WCMD_MORESTR, "More..."
250 WCMD_TRUNCATEDLINE, "Line in Batch processing possibly truncated. Using:\n"
251 WCMD_NYI, "Not Yet Implemented\n\n"
252 WCMD_NOARG, "Argument missing\n"
253 WCMD_SYNTAXERR, "Syntax error\n"
254 WCMD_FILENOTFOUND, "%s : File Not Found\n"
255 WCMD_NOCMDHELP, "No help available for %s\n"
256 WCMD_NOTARGET, "Target to GOTO not found\n"
257 WCMD_CURRENTDATE, "Current Date is %s\n"
258 WCMD_CURRENTTIME, "Current Time is %s\n"
259 WCMD_NEWDATE, "Enter new date: "
260 WCMD_NEWTIME, "Enter new time: "
261 WCMD_MISSINGENV, "Environment variable %s not defined\n"
262 WCMD_READFAIL, "Failed to open '%s'\n"
263 WCMD_CALLINSCRIPT, "Cannot call batch label outside of a batch script\n"
264 WCMD_ALL, "A"
265 WCMD_DELPROMPT, "%s, Delete"
266 WCMD_ECHOPROMPT, "Echo is %s\n"
267 WCMD_VERIFYPROMPT, "Verify is %s\n"
268 WCMD_VERIFYERR, "Verify must be ON or OFF\n";
269 WCMD_ARGERR, "Parameter error\n"
270 WCMD_VOLUMEDETAIL, "Volume in drive %c is %s\nVolume Serial Number is %04x-%04x\n\n"
271 WCMD_VOLUMEPROMPT, "Volume label (11 characters, ENTER for none)?"
272 WCMD_NOPATH, "PATH not found\n"
273 WCMD_ANYKEY,"Press Return key to continue: "
274 WCMD_CONSTITLE,"Wine Command Prompt"
275 WCMD_VERSION,"CMD Version %s\n\n"
276 WCMD_MOREPROMPT, "More? "
277 }
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